転職の結果ではなく、
あなたの「選び方」を残す。
応募、面談、迷い、問い。
散らばりがちな思考をひとつに集め、
あとから振り返れる「判断の履歴」にします。
※ 自分に合うか迷っている方へ
Loginせずに相談できます
転職活動は、情報よりも
「判断」が難しい。
条件は揃っている。
でも、なぜそれを選ぶのかが言葉にならない。
面談のあとに感じた違和感も、
数日経つと消えてしまう。
判断の途中にあった「考え」が、
どこにも残らないまま次に進んでしまうから。
AIの問いを体験してみよう。
好きなことを書いていいです。
考えを、判断に変えるために。
ここまでで、
あなた自身の問いを、すでに1つ持っています。
整える
話し言葉を、読みやすく整えます(内容は変えません)
言い換える
書いている内容を、短く映し返します
問いを返す
自分では気づかなかった前提に、そっと問いを置きます
どの会社に行くべきか、
AIに整理してもらう。
面接が進む中で、どの企業に本当に行きたいのかわからなくなる。
Candiは選考中の企業を「あなたの転職軸」でスコアリングし、
AIがその理由を言語化します。

転職軸でスコアリング
プロフィールで設定した転職軸をもとに、各企業の合致度をAIがスコア化。直感だけに頼らない判断ができます。
WHYをAIが言語化
上位企業に対して「強み」「懸念点」「現職との比較」をAIが文章で整理。迷いを言葉にします。
変化を追跡する
スナップショットを重ねると、選考が進むにつれてランクがどう変わったかを振り返れます。
転職が終わっても、
残るものがあります。
- あなたが大切にしていたこと
- 避けたかった条件
- 何に迷い、何に納得したか
- 最後に決めた理由(自分の言葉で)
次の転職のため?
そうじゃない。次の意思決定のために。
だから、続けられます。
応募をひとつにまとめる
複数の媒体やエージェントを使っていても、選考ステータスを一目で見渡せます。
予定を迷わせない
面談の日時、会議URL、目的をセットで管理。直前になって探す手間をなくします。
思考をアーカイブする
選考ごとのメモや提出資料、ふとした気づきを、企業ごとに紐付けて残せます。
面接をAIで準備する
企業情報・転職軸・過去メモをもとに、AIが面接ブリーフィングを自動生成します。

自分の転職軸で、 企業をランク付けする
選考が進むほど、どの企業に本気で向き合うべきか迷い始める。Candiはあなたが設定した転職軸をもとに企業をスコアリングし、AIが強みと懸念点を言語化します。
- 強み・懸念点・現職との比較をAIが言語化
- 前回スナップショットとの順位変動を追跡
- Xにスナップショットをシェア

選考の流れを、 数字で把握する
何社受けて、どこで落ちているか。月ごとの応募ペース、経路ごとの傾向。数字で見えると、次の動きが判断しやすくなります。
- 応募→内定のファネル分析
- 月別応募ペースの推移グラフ
- 応募経路ごとの内訳