Candi🍬

転職の結果ではなく、
あなたの「選び方」を残す。

応募、面談、迷い、問い。
散らばりがちな思考をひとつに集め、あとから振り返れる「判断の履歴」にします。

Candiを使ってみる

※ 自分に合うか迷っている方へ
Loginせずに相談できます

転職活動は、情報よりも
「判断」が難しい。

条件は揃っている。
でも、なぜそれを選ぶのかが言葉にならない。

面談のあとに感じた違和感も、
数日経つと消えてしまう。

判断の途中にあった「考え」が、
どこにも残らないまま次に進んでしまうから。

AIの問いを体験してみよう。

好きなことを書いていいです。

考えを、判断に変えるために。

ここまでで、
あなた自身の問いを、すでに1つ持っています。

整える

話し言葉を、読みやすく整えます(内容は変えません)

言い換える

書いている内容を、短く映し返します

問いを返す

自分では気づかなかった前提に、そっと問いを置きます

ここまで読んで、
「自分の場合はどうなんだろう」と思った方へ。

転職活動の内容でも、
プロダクトの使い方でも構いません。

表に出ない形でお話できます。

新機能 — インサイト

どの会社に行くべきか、
AIに整理してもらう。

面接が進む中で、どの企業に本当に行きたいのかわからなくなる。Candiは選考中の企業を「あなたの転職軸」でスコアリングし、AIがその理由を言語化します。

インサイト画面 — リーグランキングとWHY分析が表示されている
01

転職軸でスコアリング

プロフィールで設定した転職軸をもとに、各企業の合致度をAIがスコア化。直感だけに頼らない判断ができます。

02

WHYをAIが言語化

上位企業に対して「強み」「懸念点」「現職との比較」をAIが文章で整理。迷いを言葉にします。

03

変化を追跡する

スナップショットを重ねると、選考が進むにつれてランクがどう変わったかを振り返れます。

転職が終わっても、
残るものがあります。

  • あなたが大切にしていたこと
  • 避けたかった条件
  • 何に迷い、何に納得したか
  • 最後に決めた理由(自分の言葉で)

次の転職のため?
そうじゃない。次の意思決定のために。

だから、続けられます。

応募をひとつにまとめる

複数の媒体やエージェントを使っていても、選考ステータスを一目で見渡せます。

予定を迷わせない

面談の日時、会議URL、目的をセットで管理。直前になって探す手間をなくします。

思考をアーカイブする

選考ごとのメモや提出資料、ふとした気づきを、企業ごとに紐付けて残せます。

面接をAIで準備する

企業情報・転職軸・過去メモをもとに、AIが面接ブリーフィングを自動生成します。

リーグランキング画面 — 企業のスコアとAIによるWHYが表示されている
🏆 リーグ

自分の転職軸で、 企業をランク付けする

選考が進むほど、どの企業に本気で向き合うべきか迷い始める。Candiはあなたが設定した転職軸をもとに企業をスコアリングし、AIが強みと懸念点を言語化します。

  • 強み・懸念点・現職との比較をAIが言語化
  • 前回スナップショットとの順位変動を追跡
  • Xにスナップショットをシェア
アナリティクス画面 — 選考ファネルと月別グラフが表示されている
📊 アナリティクス

選考の流れを、 数字で把握する

何社受けて、どこで落ちているか。月ごとの応募ペース、経路ごとの傾向。数字で見えると、次の動きが判断しやすくなります。

  • 応募→内定のファネル分析
  • 月別応募ペースの推移グラフ
  • 応募経路ごとの内訳